主力として使ってもいいい。高性能モビルスーツ

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アーセナルベース おすすめモビルスーツ シーズン1カード評価 シーズン2での評価も追記

アーセナルベースとは

アーセナルベースとは、戦略ゲームとキャラクター演出が融合した、いまだかつてないガンダム戦略アーケードゲーム

「機動戦士ガンダム アーセナルベース」とは? − HOW TO PLAY|機動戦士ガンダム アーセナルベース 公式サイト (gundam-ab.com)

こんな方におすすめ

  • これからアーセナルベースを始めようと思っている人
  • シーズン1のカードが手に入らず、1点買いをしたいけどどのカードを買えばいいかわからない人
  • 強いカード、ランクマッチで勝てるカードを知りたい人
  • ランカーが使っているカードを知りたい人
  • シーズン1で強かったカードがシーズン2でも強いのか知りたい人

戦略ゲームとキャラクター演出が融合したいまだかつてないガンダム戦略アーケードゲーム

カードリスト − CARD LIST|機動戦士ガンダム アーセナルベース 公式サイト (gundam-ab.com)

アーセナルベースお勧めモビルスーツについて

Uレア ユニコーンガンダム おすすめ度 ★★★★☆ シーズン2ではほぼ使わない

ココがポイント

コスト7と多いが遠距離攻撃力が510、HP420とかなり高く、主力MSとなる。

また、SP3コストかかるが、高火力かつ、発動後は能力アップされる。

長時間生き残ることを前提に運用をすればかなり強力なMSといえる。

ココに注意

コスト7かつ、SP3のため性能を最大限引き出すにはそれなりに時間がかかる。

また、機動力が220と若干低いため、パイロット性能で補うか、混戦状態で出撃させるかなど、あまり移動を伴わない運用が求められる。

おすすめパイロット

殲滅パイロットに搭乗させるのがお勧め。遠距離攻撃力と機動力が高く、コストが低いパイロットがお勧め。 ex コスト3 バナージ シャア

シーズン2評価

シーズン2では遠距離モビルスーツの機動力が落ちたため、近距離モビルスーツが優先して使われる形になった。

遠距離モビルスーツで最強なのは、アースリィのためそちらが採用されるパターンが多い。

さらに、EZ8が強化された増援を使え、SP3700と非常に高く防衛モビルスーツとして優秀であるため残りの枠も埋まってしまい、セカンドシーズンではあまり見かけなくなってしまった。

シーズン3での評価

シーズン3では、遠距離モビルスーツによるダッシュが復活する可能性が高いため、再評価されるモビルスーツの1体になりそう。

遠距離火力が500を超える機体は、ユニコーンガンダム意外には、新しく追加されるウィングガンダム以外にまだ出現していないため、かなり強いモビルスーツの1体となっている。

アーセナルベース シーズン3 追加カード

Mレア クシャトリヤ おすすめ度 ★★★★☆ シーズン2ではほぼ使わない

ココがポイント

コスト6かつ、遠距離攻撃力が450、HPが390と優秀。さらに、射程が4と長く、引き撃ちをするため、一方的に攻撃しつつ、敵を引き付けることが可能。この特性を生かして、自拠点を攻撃している敵の殲滅を引き剝がしつつ、もう一つの拠点に誘導することができるため、複数機に攻められているときなどは自拠点の火力を最大限に引き出すことも可能となるため、かなり有利に戦える素質がある。

ココに注意

機動力が150しかないため、トップクラスに遅い。そのため、機動力の高いパイロットを搭乗させるか、機動力はある程度捨てて、長所である攻撃力を伸ばすかの選択を迫られる。また、SP3かつ、SPが複数ヒットによる合計値となっており、ミスやガードされる可能性がより高まるため、SP技が安定しない。

おすすめパイロット

殲滅パイロットを搭乗させることがお勧め。機動力を高めれば射程4かつ高速引き撃ちが可能となり、一方的に攻撃できる時間が増える。高いHPと引き撃ちによる生存能力を生かして、バナージリンクスを搭乗させれば、40秒ごとに強化され、強力なMSとなる。または、敵に攻撃力ダウンなどのデバフを掛けられるパイロット(フルフロンタルなど)を搭乗させることで、より敵を弱体化させつつ攻撃することも可能。

おすすめパイロット:バナージリンクス・フルフロンタル・パルヴィーズ

シーズン2評価

シーズン2ではほとんど見かけなくなったが、一部のプレイヤーは使用している。

射程4で高火力かつ高耐久のモビルスーツとあり、性能はかなり高い。

ただコストも高いため、アースリィとの併用はかなり厳しそう。

引き撃ちをするため、自拠点間で相手殲滅を引き撃ちし、センターラインを越えたら敵殲滅がロックを外す挙動を意図的に生み出せたらかなり強い。

シーズン3評価

遠距離モビルスーツで強力なカードが次々と追加されているので使用されるかはまだ不明。

SPコストが3と高く威力もEZ8と同程度なため、そこはあまり強くない。

ただ、ユニコーンガンダムが環境入りした場合は、リンクアビリティを発動させるために採用されることもあるだろう。

Uレア エールストライクガンダム おすすめ度 ★★★★☆ シーズン2ではほぼ使わない

ココがおすすめ

コスト5でありながら、機動力380、遠距離攻撃力360、近距離攻撃力350と圧倒的に攻撃に性能を振ったモビルスーツ。SP2で3600のダメージも魅力。高機動、高火力、紙耐久の扱いが難しい機体。シーズン1では近距離攻撃より遠距離攻撃の方が火力が高いため、エールストライクガンダムに制圧では珍しい遠距離型のヒロトを搭乗させることで、拠点に対してすさまじい火力を発揮できる機体となる。

ココに注意

仮にヒロトを搭乗させた場合、コストが10と高くなる。それでいて、HPが低いため、敵防衛のSP1発で沈められてしまう可能性が高いといった扱いの難しさがある。高火力であるために、敵防衛にかなり警戒されるモビルスーツとなるため、プレイヤースキルの高さも必要とされる。三日月を搭乗させたバルバトスと併用することにより、敵防衛をバルバトスに充てておいて、ヒロトエールストライクガンダムで反対側の拠点を攻めるといった工夫が求められる。

おすすめパイロット

制圧機体として運用するなら、ヒロトがおすすめ。現状制圧パイロットは近接攻撃力が高く、遠距離型はほとんどいない。ヒロトはコスト5と高いが、機動力、遠距離攻撃力が高く、エールストライクガンダムの特徴を引き出せる。防衛としての運用であれば、コストが低いカガリなどがお勧め。殲滅パイロットをのせる場合は遠距離攻撃かつHPが高いパイロットがお勧め。殲滅の場合は、ほかにも優れた機体がいくつかあるので、殲滅運用ではHPが低いため優先順位が下がる。

シーズン2評価

こちらもシーズン2では優先順位が落ちているモビルスーツ。しかし、総合力は高く、遠距離モビルスーツながら、拠点移動はアースリィ並みに早い。

HPが若干低く相手SP一発で落ちてしまう危険性が高いのが惜しい。

防衛として活躍できる可能性があるが、2防衛の場合はEZ8に軍配が上がるだろうし、遠距離1防衛の場合はアースリィで良い気もする。

アースリィを防衛で使い、殲滅でエールストライクという選択肢もあるだろうが、そこもPRアースリィの方が能力が高い。

シーズン3での評価

シーズン3では以前としてバルトフェルドが強力なカードの一枚として登場するので、ガンダムSEEDリンクアビリティを発動させるために採用する人も増えるだろうと予測。

アーセナルベース シーズン3 追加カード
シーズン3のバルトフェルドも強い

Uレア ガンダム・バルバトス(第4形態) おすすめ度 ★★★★★  近接シーズン2でも必須カード

ココがおすすめ

コスト4でありながら、トップクラスの近接攻撃力580が最大の魅力。さらにHPも360と高い。機動力が220と若干低いが、MSアビリティで強化できる。Uレア三日月に搭乗させることでコスト7で近接攻撃力830越えの高火力近接機体を出撃できるため、ほとんどの制圧デッキに含まれているといっても過言ではない。

ココに注意

近接運用するのであれば、特にこれといった欠点は見つからないが、強いてあげるとしたら近接であるということ。シーズン1では近接より遠距離の方が火力が出るので、ヒロトにエールストライクガンダムの制圧の方が火力が高い。また、機動力が220と若干低いため、そこが唯一の欠点

おすすめパイロット

近接攻撃力と高いHPを生かせるパイロットが重要。シーズン1では近接より遠距離攻撃力が高いユニットが有利となっているため、殲滅での近接運用はあまりお勧めできない。その点拠点に対しては、拠点が移動することはないので、三日月を搭乗させることで高い攻撃力と耐久力を保持できる。これは、敵防衛が落ちた後、敵殲滅に囲まれていても、ある程度は拠点耐久を削ることができるので、制圧デッキの中でも主力機体としての運用が可能である。

シーズン2評価

シーズン2になり、近距離モビルスーツが主力となった関係で、最強の近距離モビルスーツであるバルバトスは、殲滅、制圧、防衛とどこにでも現れる超人気モビルスーツとなった。

これがシーズン1のカードということもあり、シーズン2から参戦した人は入手に苦労したことだろうと予測。

U三日月をパイロットにすることで圧倒的な火力を誇り制圧として最強のユニットになっている。

シーズン3での評価

シーズン3では遠距離モビルスーツが再度脚光を浴びる形になるだろうが、三日月バルバトスの火力を超える機体が現れるだろうか。

如何に遠距離モビルスーツが強くなるとはいえ、1枚は近距離モビルスーツの出番はありそうなのでその際はバルバトスが採用されることになるだろう。

Mレア シュヴァルベグレイズ(マクギリス・ファリド専用) おすすめ度 ★★★★☆ シーズン2では防衛で使うことも

ココがおすすめ

バランスが良い機体。コスト4と低コストながら、遠距離攻撃力が350、機動力、HPが260 SP2で3300ダメージ。主力の殲滅、制圧としての運用では若干性能不足は否めないが、防衛として運用する場合、MSアビリティも生かせる。また、低コスト殲滅パイロットと合わせて運用することで、遊撃機体として十分な働きを期待できる。

ココに注意

コストが低い分1VS1の殲滅対決では分が悪い。あくまでも低コストで運用できる形が理想。

おすすめパイロット

メイやカガリなど遠距離防衛パイロットを搭乗させることがおすすめ。メイであれば、SPダメージ中アップの特徴があるので、敵の制圧に対してSP1発で落とすこともできるため、1機で2拠点の防衛も可能となるほど。防衛コスト6とやや高い印象となるが、その分高火力になるため、自拠点で殲滅同士が戦っている場合、加勢として出撃させることで数的有利を生み出し、劣勢を跳ね返すことも可能となる。また、防衛後、やることが無くなった場合や、数%の削りあいの場合、支援攻撃で直接拠点を攻撃することができるなど、汎用性が高い機体となっている。

シーズン2評価

たまに防衛で採用している人がいるくらいで、環境に入っているというわけではない。

基本性能は高くコストを考えるとバランスが取れているので防衛として出してもそこそこ活躍するだろう。

シーズン3での評価

シーズン3では恐らく、4コスト付近にはもっと強いモビルスーツが出てくると予測。

鉄血シリーズは近距離に強いモビルスーツが多くリンクアビリティを考えるとそこまで出番は増えないだろう。

Pレア アースリィガンダム おすすめ度 ★★★★★ シーズン2でも主力級

ココがおすすめ

みんなが使っているモビルスーツ。コスト6で遠距離攻撃力440、HP420、機動力390とかなり高バランス。

さらにSP2でダメージ3500と欠点がない。

MSアビリティも鼓舞として、味方の遠距離攻撃力アップと押し切りたいときに火力を底上げできる。

ココに注意

上のランクに行けば行くほどほとんどの人が採用している機体なので珍しさがない。

また、パイロットもほとんどがシャアを搭乗させており、その点では差が付きにくいモビルスーツとなっている。

PRアースリィやAアースリィも強力なので、どのアースリィを採用しているのか判断を間違えるときがある。

おすすめパイロット

低コスト殲滅パイロットがお勧め。

低コスト3ながら、シャアを搭乗させることで、ほとんどの殲滅MSよりも有利に戦えることになるので、初動を有利に展開させることができる。主力となる殲滅パイロットにのせよう。

ほかは、制圧のヒロトを搭乗させるパターンもあるが、その際には、殲滅での戦いをどうするか考える必要がある。

 

シーズン2では、主に防衛メイやサンダースを載せる運用が多い。

その他は、殲滅でシローアマダを載せる場面が多い。

Mレア ガンダムジャスティスナイト おすすめ度 ★★★★★ 近接シーズン2でも必須カード

ココがおすすめ

誘導による敵制圧の拠点剥がしは鉄板の強さ。

また、520HPと高い上に、ガードの発生率が高く、SP技すらガードすることもあるため、かなり猛威を振るった。

ランカーは全員使用している機体。

シーズン2でも環境入りしており、特に中央誘導が強い。

誘導中はガード率が低下するため処理されるスピードが上がったがそれでも強力なモビルスーツの一体。

ココに注意

拠点攻撃力が比較的低く、攻撃としては物足りない。

あくまでも、防衛的な動かし方や陽動に使える機体として運用しよう。

ただし、SPは強力なので制圧でSP要員と考えると十分な性能を持っている。

おすすめパイロット

基本的に誘導を使うことを前提とした運用が強い。

アビリティのコストが4のため、パイロットのコストを1に抑えると総コスト10で運用ができる。

そのため、バルトフェルドやクダルを使用するのが多い。

他にも、クランクゼントを採用するパターンも多い。

クランクゼントの場合は機動力が遅いので敵防衛にたどり着くスピードが遅く誘導をしっかり活用できる。

誘導ジャスティスの動きにあわせて奇襲や他の制圧と攻め合わせればかなり強い。」

Mレア ヴァルキランダー おすすめ度 ★★★☆☆ シーズン2ではほぼ使わない

ココがおすすめ

3コストと低く、遠距離攻撃力が330と高い。機動も210と悪くはないのが良い。また、射程4が最大の強み。同じく射程4のクシャトリヤと比べると、機体コストの低さ、機動の高さを生かした運用ができる。

ココに注意

HPが120とかなり低いので、ターゲットとされると、すぐに落ちる可能性が高い。その弱点をカバーするフルフロンタルを載せるなどしたら相性が良い。

おすすめパイロット

おすすめは、フルフロンタルやパルヴィーズといった遠距離攻撃力が高い機体。ヴァルキランダーの特徴は射程4からの遠距離攻撃で一方的にターゲットを取っていく運用にある。低いHPをカバーしつつ、ロックオン時に効果を発動できるフルフロンタルが一番のお勧め。ただし、コストが高くなるため、その点を嫌う場合はパルヴィーズもよい。防衛として運用したいところであるが、SP3のため、急いで敵制圧を処理したい際に向かない。SP2であれば防衛機体としてかなり優秀ではあった惜しい機体。

Mレア ガンダム おすすめ度 ★★★☆☆ シーズン2で使う人が出てくるかも

ココがおすすめ

コスト4とそこそこでありながら、近距離攻撃力370、HP380と高バランス。それでいて、SP2で威力が3400と実は扱いやすい機体。ただ、上位互換として、3コストのバルバトスがいるため、あまり見かけない。

ココに注意

単体で見るとそこそこの能力を持っていて非常に扱いやすいが、近距離モビルスーツは、バルバトスやガンダムジャスティスナイトがあるため、優先順位が低い。それでもシーズン2では近距離が非常に優勢となっているので、こいつの出番が増えるかもしれない。

おすすめパイロット

ドズル・ザビを使用することで、6コストで600近い近距離攻撃力、HPとなるため非常に強力になる。長所である近距離攻撃力とHPを伸ばせるパイロットを搭乗させれば十分に活躍が期待できる。

または、防衛であれば、セイラ・マスを採用することもあり。機動力が高く連撃による敵制圧の処理も早めることができるため、1防衛での運用に向いている。

Pレア シナンジュ おすすめ度 ★★★★★ シーズン2では強力な機体に。

ココがおすすめ

コスト6と高めながら、HP500、近距離攻撃力480の強力なモビルスーツ。機動力も240あるため、決して遅くはない。

さらに、SP2でありながら、威力が3600もあるも魅力。

近距離モビルスーツとしては、かなり上位に位置する機体。

また、アビリティを使用することで、複数戦闘の際に、敵を弱体化して被害を抑えつつ戦闘に勝利できるので、使いどころを間違わなければ間違いなく強い機体。

ココに注意

コストが6と比較的高く、近接機体であったためシーズン1ではあまり使われる機会が少なかった機体。

制圧として運用しようとしても、やはり、コスト4で攻撃力がトップクラスのバルバトスの後塵を喫した。

殲滅として運用しようと考えても、シーズン1では遠距離攻撃重視であったため、非常に優秀なモビルスーツにもかかわらず使いどころがない機体であった。

シーズン2では近距離重視となっているため、見かける機会が増えるだろう。

おすすめパイロット

フルフロンタルを搭乗させることで、プレイヤースキルとモビルスーツアビリティで敵をかなり弱体化しつつ戦える形になるため、1対1での戦闘や敵制圧の攻撃力を弱体化することで拠点を削らせるのを遅らせる効果もある。

対モビルスーツ用の運用を中心にすることで、機体性能を引き出すことができる。

Rレア ガンダム・グシオンリベイク おすすめ度 ★★★☆☆ シーズン2ではSPの運用次第ではガンダムジャスティスナイトにとって代わる。

ココがおすすめ

ガンダムジャスティスナイトよりコストが2低く誘導を使える。

そのため、ジャスティスナイトと合わせて運用することも可能。

また、SP2で2900と若干威力は低いが、小範囲にダメージを与える特性を生かせれば誘導で惹きつけた敵に対して一網打尽できる可能性を秘めている。

ココに注意

ジャスティスナイトと比べると、能力値が全体的に低いため、結局そこをカバーするために、コストが高いパイロットを搭乗させる必要がある。

そうなると、ジャスティスナイトを使う方がメリットが大きくなる。

おすすめパイロット

シーズン2では近距離モビルスーツが多く出てくることになったため、範囲SPが有効になっている。

そのため、PRバルトフェルドやシローアマダ、ノリスといった高性能のパイロットでMSの能力の低さを補い、SPでまとめて処理する運用が増えている。

一部では、防衛メイを載せて誘導防衛を発動させることで敵の2制圧を一気にSPで処理するという使い方もある。

SPを複数にヒットさせて、味方と一緒に敵機を処理していく運用が相性が良い。

シーズン2では近距離モビルスーツが多数出てくるため、ジャスティスナイトよりも攻撃力が高く運用できる可能性がある。

PRレア アースリィガンダム おすすめ度 ★★★★☆ シーズン2では2アースリィの221ランカーが採用している

ココがおすすめ

シーズン1ではPアースリィガンダムにシャアを載せるシャアスリィが大流行。

アースリィガンダムはすべての能力がバランスよく高く、なおかつSP2と非常に使い勝手が良かった。

残りの殲滅を何にするかで考えると、アースリィガンダムと同じ様な機体を求めると意外とないのがシーズン1の特徴だった。

Uユニコーンガンダムは能力は高いが、コスト7でSP3。

クシャトリヤはコスト6だが、SP3かつ機動力が低い。

シナンジュは近距離。

シュバルベグレイズは防衛で使いたいといった形。

そこで、白羽の矢が立ったのがやっぱりアースリィガンダム。

プロモカードということで若干入手困難ではあったが、アースリィガンダム2体運用が流行った。

シーズン2での評価

あまり使われることが多くないが、221デッキで2枚のアースリィを採用しているデッキがあり、非常に強力。

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ココに注意

Pアースリィガンダムと比べると少し能力が低い。

SPの優先順位が低いというのであれば、代役として、クシャトリヤやユニコーンでもよい。

ただ、アースリィ同士のリンクアビリティを考えるとこちらに軍配が上がる。

おすすめパイロット

殲滅として運用するのであれば、バナージリンクスやシャアがお勧め。比較的低コストのパイロットを載せても十分に活躍してくれる機体。

シーズン2おすすめパイロット

Pアースリィと同じ様なパイロットがお勧め。

殲滅であれば、シロー・アマダ、防衛であれば、メイ。

両アースリィを使わない限りは、PRアースリィの出番はあまりないと思われるので、どちらかのパイロットは載せることができるだろう。

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