第3位 A リボンズ・アルマーク 遠距離攻撃力300

ポイント
3位は高コストのAレアリボンズ・アルマークがランクイン。
リボンズは全体的にバランスが整っており、スキルやリンクアビリティも無駄がない。
ただ、コストが6と高い割には、耐久性に優位性がないので回転を速められるとコストが回らない原因になってしまう。
ティエリアの方が強く感じるが、合計値で言えばリボンズの方が上回っている。
バランスが良いので、機動力も高いので防衛が移動してくる前に拠点にSPを入れられるし、防衛の上からもしっかりダメージを与えられるような色々な役回りができる制圧になれるだろう。
スキルについて
優先すべき目標
敵戦艦、拠点をロックオン時、敵戦艦、拠点へのダメージを小アップする。
拠点へのダメージが増えるのは制圧としてもってこいの能力。
遠距離攻撃力自体も高いが、PLスキルによってさらに磨きがかかる。
リンクアビリティについて
ガンダム00:機動力小アップ:3枚以上
優れた射撃センス:遠距離攻撃力小アップ:2枚以上
リンクアビリティも機動力と攻撃力が上がる仕様でバランスがよい。
PRヴァーチェに載せて運用すれば全体的なバランスの良さをしっかり生かせる運用ができそう。


射程4ながらも機動力が高くシーズン3で使われそう


第2位 P トロワ・バートン 遠距離攻撃力320

ポイント
第2位はシーズン3から新しく追加されるトロワ・バートン。
遠距離攻撃力が2位と全体の中でもかなり高いがコストが3と非常に使いやすい。
ここまで有用だと、モビルスーツの選択肢も大きく広がるのでありがたい。
機動力はリンクアビリティでカバーできればコスト3パイロットとは思えない程高次元でバランスの取れたパイロットになるだろう。
スキルについて
戦局の見極め
MSアビリティ発動時、30秒間、自身の機動力、遠距離攻撃力を中アップする。
MSアビリティを発動しなければいけないので、必然的にコストが高くなる。
アビリティの名称通り、ここぞという場面で使うことが重要で毎回アビリティを使用していたらコスト不足になってしまうだろう。
能力は高いが、PLスキルが発動できなければほかのパイロットの方が強い可能性がある。
リンクアビリティについて
ガンダムW:機動力小アップ:3枚以上
最優先の任務:機動力小アップ:2枚以上
リンクアビリティはガンダムW系のパイロットと合わせれば簡単に発動できる。
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第1位 P ティエリア・アーデ 遠距離攻撃力400

ポイント
第1位はティエリアアーデ
シーズン2のカードながら、シーズン3でも遠距離攻撃力1位を獲得した。
シーズン2では遠距離制圧を見かける機会はほとんどなかったが誰もがこのティエリアに可能性を見出している。
リンクアビリティを発動すれば懸念の機動力も改善できるほか、PLスキルも優秀で制圧パイロットとして素晴らしい。
コストが5と高いが、遠距離モビルスーツで高性能な機体に是非とも載せたいところ。
シーズン3では遠距離モビルスーツもダッシュするようになるので採用する人も増えるだろう。
スキルについて
決定的な一打
敵戦艦、拠点をロックオン時、敵戦艦、拠点へのダメージを中アップする。
敵の拠点ダメージを増やせる重要なスキルを持っているのはかなり有用性が高い。
元々の攻撃力も400とダントツに高いのでトップクラスの火力をしっかりと出せるだろう。
コストが重いので相手防衛がいない隙をしっかりつく運用をしていきたい。
それか、3コスト程度のモビルスーツに載せて運用するのもあり。
リンクアビリティについて
ガンダム00:機動力小アップ:3枚以上
ガンダムマイスター:機動力小アップ:2枚以上
リンクアビリティを発動すれば弱点の機動力も改善が出来るので是非とも合わせたい。
ガンダム00シリーズは遠距離モビルスーツも多く種類も多いので合わせやすいだろう。
ガンダムマイスターは2枚以上で大丈夫なので、刹那やロックオンあたりと合わせることができるだろう。




まとめ
ポイント
ティエリアの遠距離攻撃力400という数字も魅力的ではあるが、トロワ・バートンのコストバランスも素晴らしい。
モビルスーツアビリティも新しく、全弾発射や集中砲火といった面白い特徴を持ったものが登場するので、うまく組み合わせて使いたい。
シーズン3では機動力の高い遠距離モビルスーツの出番も増えそうなのでそうなると、制圧遠距離ユニットは重宝されるだろう。
組合せを考える時や高い能力を持っているパイロットを探すときの参考になれば幸いです。
シーズン3以前のランキングは次ページ参照
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